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更新情報
2017/10/28 更新ロト・ナンバーズ「超」的中法(2017/12)に掲載されました
2017/10/21 更新北海道音威子府産新そば新そば(キタワセソバ)を販売開始
2017/09/07 北海道秩父別産新そば(キタワセソバ)を販売開始
2017/09/02 2017年北海道産地視察を視察
2017/08/04 「duet(デュエット)9月号」に掲載されました
2017/08/01 栃木産都賀産夏新そば(キタワセソバ)を販売開始
2017/07/17 NHK あさイチ 6月27日で「夢の3シェフNEO そばの実」放送されていました。「そばの実」を使ったレシピがいろいろ紹介されています
2017/06/24 「池袋から15分マガジン」に掲載されました
2017/06/23 TBS ビビットの取材が有りました
2017/06/21栃木県夏そば視察(29年6月17日)を掲載
2017/05/25 月刊タウン誌『池袋15´』(いけぶくろ・じゅうごふん)の取材が有りました


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そば切り包丁とうどん切り包丁の違い

そば切り包丁として最も典型的なものは江戸時代から今日まで続いている江戸流の包丁で最も洗練された形といわれています
刃が柄の部分の真下まで伸びている形で刃の先端は上下ともほぼ直角です
また、刃が片刃なのも特徴です 幅11p、長さ33p、重さ1kgが標準サイズです

正式なうどん切り包丁というものはありません
うどん店は普通、そば切り包丁の柄を長くしたような形のものを使い、それを『うどん包丁』と呼んでいる事が多いです
そば切り包丁が片刃であるのに対し、うどんは両刃になっています
重さは通常、うどん切り包丁の方がやや軽めの傾向です
また、一般にそば打ちではこま板を当てて切るのに対してうどんの場合は一般に手ごま(中指の第一間接が包丁の側面に接するように)で切る事をそばとうどんの大きな違いです
(江戸流ではうどんを打つ場合でもこま板を使います)

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