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更新情報
2017/08/04 更新「duet(デュエット)9月号」に掲載されました
2017/08/01 更新栃木産都賀産夏新そば(キタワセソバ)を販売開始
2017/07/17 更新NHK あさイチ 6月27日で「夢の3シェフNEO そばの実」放送されていました。「そばの実」を使ったレシピがいろいろ紹介されています
2017/06/24 「池袋から15分マガジン」に掲載されました
2017/06/23 TBS ビビットの取材が有りました
2017/06/21栃木県夏そば視察(29年6月17日)を掲載
2017/05/25 月刊タウン誌『池袋15´』(いけぶくろ・じゅうごふん)の取材が有りました
2017/05/11 茨城県山方町産そば(常陸秋そば)を販売開始
2017/04/29 平成29年度江戸ソバリエ認定講座のご案内を掲載
2017/04/21 香川県讃岐うどん店市場調査(29年4月)を掲載
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大野在来(福井県推奨品種)

推奨品種採用 1996年

福井県では特定のそばの品種が全域で栽培されることはあまりなく、そば生産地区ごとに独自に在来種種子を保存し栽培が続けられてきた

県内在来系統(38系統)を収集し、その中から収量性が高く高品質な大野在来を平成6年に福井県推奨品種に指定した
福井県では近年、他転作作物に比べて栽培が容易であることに加えて、「越前おろしそば」の知名度が上がるにつれ、栽培から製麺まで行う、「おらがそば」的地域活動が盛んに行われるようになり、地域特産ブランド化が進んでいる

大野在来の生態系は秋型で、開花期は信濃1号に比べて2日程度遅く、成熟期で16日程度遅い
主茎長は長く、節数、花房数が多く、県内系統の中では最も収量性が良好である

撰粒中はやや小さいが果皮率が低く、粒張り、粒揃いに優れ、製粉歩留まりは高い
また、製麺性や食感に優れているのが特徴です

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