業務用丸抜きそば、そば粉、うどん粉、道具の販売・通販 そば打ち体験、うどん打ち体験の教室開催
そば粉は、国内産石臼挽きを主力に販売 うどん粉は、業務用を除き1Kgから販売
サイトマップ
ホーム

 

更新情報
2017/05/25 月刊タウン誌『池袋15´』(いけぶくろ・じゅうごふん)の取材が有りました
2017/05/11 更新茨城県山方町産そば(常陸秋そば)を販売開始
2017/04/29 更新平成29年度江戸ソバリエ認定講座のご案内を掲載
2017/04/21 更新香川県讃岐うどん店市場調査(29年4月)を掲載
2017/04/12 更新栃木県真岡市産そば(常陸秋そば)を販売開始
2017/03/28 取材を受けた 生活情報誌『ゆたか』春号が発刊されました
2017/02/24
そばと健康に関するページをインデックスしました
2017/02/09 生活情報誌『ゆたか』春号(3月10日発行予定)の取材が有りました
過去の更新情報リンク


Google

サイト内を検索
WWW内を検索

工場案内へ

会社案内

戻るホーム > そば > そばの雑学 > そば切り包丁とうどん切り包丁の違い

そば切り包丁とうどん切り包丁の違い

そば切り包丁として最も典型的なものは江戸時代から今日まで続いている江戸流の包丁で最も洗練された形といわれています

刃が柄の部分の真下まで伸びている形で刃の先端は上下ともほぼ直角です
また、刃が片刃なのも特徴です
幅11p、長さ33p、重さ1kgが標準サイズです

正式なうどん切り包丁というものはありません
うどん店は普通、そば切り包丁の柄を長くしたような形のものを使い、それを『うどん包丁』と呼んでいる事が多いです

そば切り包丁が片刃であるのに対し、うどんは両刃になっています
重さは通常、うどん切り包丁の方がやや軽めの傾向です

また、一般にそば打ちではこま板を当てて切るのに対してうどんの場合は一般に手ごま(中指の第一間接が包丁の側面に接するように)で切る事をそばとうどんの大きな違いです
(江戸流ではうどんを切る場合でもこま板を使います)

戻る ページトップ

Top | 教室 | そば | うどん | 道具 | 乾麺・その他 | めん好き広場 | 業者様向け | 会社案内 | ネットショップ | 通信販売法の表記 | お問い合わせ | サイトマップ

Copyright© Hokuto Flour Milling Co.,LTD 北東製粉株式会社(東京・豊島区・池袋)